どうも今井です。

 

今日は、物販を有在庫でやるか、無在庫でやるか。

それぞれメリットはあるけど、プラットフォームに合った販売方法で販売しようというお話です。

 

 

最近アマゾンの無在庫取り締まり部署がマジで本気出しているみたいです。

 

僕の知っている方でも無在庫やっている人はバンバンアカウント停止になってます。

 

アマゾン無在庫やっている方はマジで

無在庫で出しているものを出品停止にするとか

した方がいいですよ。

 

アマゾンが「無在庫は撲滅するぞ!オラ!」

っていうテンションのときに逆らってもほんとに何もいいことないですから。

 

プラットフォームに商品を出している上、

僕らセラーはこれからもプラットフォームの規約に

沿ってクリーンにビジネスをやっていかないといけません。

 

グレーな手法で稼げても

一時的なもので終わります。

 

まぁまずはプラットフォームの規約や特徴を知る必要がありますよね。

 

アマゾン、ヤフオク、メルカリなど、

その会社の理念や行く先を見据えて

ビジネスをどこに展開するかを決めていくのが重要。

 

例えば、

 

アマゾン→セラーの質を重視していく流れにある。無在庫、並行輸入を国内正規品で出してる業者、新品で正規商流でない仕入(量販店ヤフオクネットショップ仕入など)をしている業者とか、これからどんどん淘汰されていく恐れがある。

中古は今のところ大丈夫そう。

 

メルカリ→CtoCのやり取りを基本的な理念としているため、今後も業者が大量出品して一括ツールで再出品するなど規模の大きなビジネス展開は難しそう。副業向け。

 

ヤフオク→出品規制などの改正はないけど、3月から支払い方法改正あり。受け取り連絡をしない落札者が多いと資金受け取りまでが伸びちゃう恐れがある。結構自由なプラットフォーム。

 

とかとか。

 

無在庫やるなら容認されてるebay、バイマなどでやりましょう。

 

別にどのプラットフォームでも儲かるので

それぞれの販売手法に合った販売方法で

きっちりと規約に沿った販売をしていきましょう!

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。